バッテリーが上がってしまった場合は、自動車保険のロードサービスで充電してもらうことができます。

 

特に夏場などエアコンをよく使う季節には出動回数も増えてしまうようです。

 

バッテリー上がりのロードサービス

 

私も何度か電話で呼んで対応してもらったことがありますが、バッテリーの消耗で車が動かなくなった場合に来てもらえるサービスですね。

 

来て何をしてくれるのかというと、ケーブルを繋いでエンジンスタートをしてくれます。

 

やってくれるのここまでです。

バッテリー上がり ロードサービス

こういった原因のほとんどはバッテリーの消耗が多いようですが、交換してもらうとなると有料になってしまいます。

 

ですので、エンジンスタートをしてもらって、近くのオートバックスやイエローハットといったカー用品専門店で交換してもらった方が良いでしょう。

 

私が来てもらったロードサービスの方もそうおっしゃってました。

 

コードを繋ぐだけなので、慣れた人なら近くにいる車の持ち主にお願いして解消することもできます。

 

詳しくは「私の自動車保険ロードサービス体験談」でお話していますので参考にしてみてください。

 

バッテリー上がりの前兆

 

余談になりますが、私はこの症状で過去に3回ロードサービスに来てもらってます。

 

一度は日本興亜で、あとの2回はAIUです。

 

これだけ経験すると、だいたいの前兆がわかってきます。

 

それはエンジンのセルを回した時にエンジンがかかるまでの時間が長くなるということです。

 

最初は「ちょっと調子が悪いだけかな」と思っていたのですが、キーを回してからエンジンがかかるまでの時間が長くなって、最終的にはキーを回してもプスンという音しかしなくなります。

 

これはバッテリーが減っているサインなので、早めに交換しておくほうが良いでしょう。

 

最近のハイブリッドカーなどはこんなことはないのかもしれませんね。

 

以上、バッテリー上がりのロードサービスについてご紹介しました。

もっと安くなる

保険を今より安くするには、できるだけ多くの保険会社の見積もりを比較することが一番の近道です。

サービス開始から累計310万人が利用した結果、平均で25,000円も安くなった『自動車保険の一括見積もりサービス』。

これを利用することで、最大17社の中からあなたにとって一番安い保険会社がわかります。

*見積もりをもらうだけで契約しなくてもOKなので安心です!

 

 

車買取画像

この無料一括査定を利用することで、愛車を下取りに出すよりも

平均で約17万円も高く買い取ってもらえた実績があります。

1分程度の入力をするだけで最大10社の買取価格を知ることができます。

次の車の購入予算を増やすためにも活用してみましょう。

 

⇒あなたにとって1番高い買取り価格を調べてみる

 

nabikuru